【室内シュリンプ水槽】レッドビーを新規お迎え

気温 24/34℃ 所により晴れ
室内水槽は、レッドビーシュリンプのみ
6月15日(月)の投稿で、30㎝の曲げガラス水槽を購入したことを書いていました。
その投稿には、運よく近くのアクアショップで安売りされていたので、購入した判断をしたわけです。
いつになれば30㎝水槽を設置できるのかを検討していたのですが、梅雨が明け天候が落ち着いてきたこともあり、一時的に混泳させていたユリシスメダカを屋外に放流します。
昨年から45センチ水槽を設置していたときは、冬越しをシュリンプとユリシスメダカが一緒でしたが・・・。
ユリシスメダカを屋外水槽に移動することで、シュリンプのみを投入した室内水槽が実現したのです。
屋外へ移動させたユリシスメダカについては、今後の記事として投稿いたします。
元気に屋外に移動したことは、お伝えしておきますね。
さて下の画像は、新しく迎え入れるまで一匹で数日過ごしているレッドビーシュリンプです。
他のチェリー系シュリンプは、、屋外のアクリルメダカ水槽に投入しました。

仲間をできるだけ早く迎え入れるつもりでしたが、屋外の最低気温が20℃を下回っていたこともあり、混泳させていたユリシスメダカの屋外移動が遅くなっていたのです。
先日から最低気温の上昇がみられたので、屋外への移動を完了させました。
レッドビーシュリンプだけの室内水槽が完成
一昨日に購入先のショップ「チャーム」から、5匹のレッドビーシュリンプを購入しました。
無選別のレッドビーシュリンプですが、送られてきた様子を見ると、死着もなく元気な様子に安心しています。
いつもどおりに、お迎え作業を行いました。
まずは、温度合わせからです。
温度合わせが終われば、水合わせとなります。
こうした作業は、とても大切と思っていますから、何度も行って慣らしました(特に、シュリンプはシビアですから)。

レッドビーシュリンプを水槽に投入した動画ですが、点灯した明るいときには水草等の陰に隠れて出てきません(点灯時間は、9:00~16:00)。
そのため、朝方のライトを点けない時間帯に撮影したけれど、ピントが合わずボケた動画になってしまいました。
撮影が下手なのに、スマートフォンですからなおさらです。
シュリンプ用の餌を与えたところ、数匹が集まって食していました。
2~3日前に与えても、食べる気配は無かったのですが・・・。
環境に慣れたのでしょうか。
いずれにせよ、嬉しい状況ですね。
PM9:00頃にも、餌皿にいるところを撮影しました。
離れないところは、食いしんぼうなのかもしれません。
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このページに掲載しているシュリンプは、下記のチャームさんから購入しました。
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