【室内シュリンプ水槽】新しくガラス水槽を購入

気温 16/26℃ おおむね晴れ
30cm水槽を購入
現在、室内では45cmの水槽を使用しています。
本来ならシュリンプのみを飼育するつもりでしたが、手に入れた稚魚メダカは越冬が無理だと考え、混合させていました。

混泳させていたメダカは、ヤフーオークションで落札したのです。
有名どころのショップでしたので、久しぶりでしたが、札に参加しました。
価格が上昇する場合は、直ちにやめようと考えていましたが、私だけの入札で最低価格での落札になったのです。
その後、市場価格を調べてみましたが、価格が落札価格より高かったことで、得をした気持ちになりました。
話を本題に戻しますが・・・。
シュリンプのみを鑑賞する目的で、設置した室内水槽です。
45cmサイズの水槽の置き場所は、本棚の上に設置しています。
本棚の高さは腰ぐらいですが、十分な奥行きなので、水槽を置くには十分でした。
ただ、水槽だけではなく、飼育用の小間物を一緒に置くには狭いと感じています。
もともとは、シュリンプのみ鑑賞するつもりでしたから、45センチ水槽はオーバーサイズだったような気がしました。
そこで新しく購入したのは、30cmのガラス水槽です。
コトブキのレグラスRー300(310×190×260)が、近くのアクアショップでタイミングよく安売りをしていました。
ネット価格では4,000円を超えますが、そのショップでは税込み3,014円だったのです。
シュリンプだけの水槽を探していたので、置き場所の広さにピッタリだと感じ、即決した次第です。



左の画像には、曲げガラス水槽と書いてあります。
継ぎ目が無く曲線で曲げられてた形状でスッキリしているので、ちょっと高級感があり美しいですよ。
30cm水槽の、設置を急ぎたいけれど
ヤフオクで手に入れたメダカは稚魚サイズでしたから、暖かい季節になれば屋外への移動を考えていました。
しかし、最低気温を見ると、まだ十分ではありません(日中は、それなりに温かいのですが)。

晴れた日の屋外水槽の水温は、上の画像の示すとおりです。
ただ気象業況を確認すると、今日に最低気温は16℃となっていました(水温は、もう少し低いかもしれません)。
水温と気温の因果関係を調べてみましたが、水温の上下動は気温に比較するとはるかに緩やかなようです。
水温が下がるのは夜間から早朝なので、水温が20℃ということはメダカにとってはぎりぎりということでしょうね。
卵から孵化したブラックスワローメダカは、現在屋外の容器に入れていますが、何とか生存しています。

